
軽貨物ワンボックスでボートトレーラーを牽く事にしようと、色々情報を集めていましたが、やっと牽ける目処が立ちました。
軽ワンボックスでも牽けますが、貨物の場合は乗用タイプより面倒で、車検証に「牽引可能重量」の記載ができないとの事。
普通はここで諦めるようですが、そんな訳にはいきません。
そこで、トレーラーから牽引する側の車を指定する事で可能になるとの事でした。
軽自動車検査協会へ何度も足を運んで得た結果です。
早々トレーラーを購入、2~3週間で届く予定です。(組み立てキットです)
春までには、全て手続きを終わらせめでたくトレーラーブルボートで遊びに行こうと思います。
詳しくは、今後HPやここで公開予定です。
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ファイアウォールの設定ができない場合の対処法として、起動していないサービスが特定できない場合「msconfig」を「ファイル名を指定して実行する」プログラムから実行し、システム構成ユーティリティーの「サービス」を全て有効にするとして再起動すると、実行されていないサービスが開始され、ファイアウォールサービスを開始できます。
何を有効にしたら良いか分からない場合は、取りあえず「全て有効」にしてみましょう。
ここで、全て有効にする前に何が無効になっていたかを調べておいて、後から不具合が出た時にまたそれらを有効にすると次の対処に対処できます。
この時、スタートアップ項目もチェックしておくと後から役立ちます。

作動が遅いパソコンの場合、ここで余計なソフトを起動させないようにできます。

ソフトバンク携帯の電池が駄目になり、HUAWEI IDEOS U8650 を購入。
機種代は¥15,000でした。
購入の決め手は、
何年経っても6千円位の通信料を払い続ける事になるスマートフォンの料金設定が嫌だっ事。
通信料金が使い放題で安く、シムフリー機種。
テザリングができる。
以上の事を色々検討した結果HUAWEI IDEOS U8650 になりました。
これにBモバイル日本通信のイオンシムを入れて使う事にしました。
30分の通話まで無料、データ通信は100Kbpsながら上限なしで2,370円!
家の中のwifiを使ったスカイプからだと通話は無料なので、固定電話代わりに使ってます。
動画や大きいファイルのダウンロードには使えませんが、WEB、ブログ、ツイッター、検索などほとんど問題ありません。
何しろ安いですから、少しは我慢です。
NTTもこれに近いサービスを2012年から始めるような情報もありますが、今の所日本通信のこれが一番でしょう。
Eモバイルも候補でしたが、ドコモエリアの日本通信に比べたらあまりにも通信エリアが狭いのでイマイチです。
これを購入した事で、今まで使っていた外出時のPC回線用ドッチーカ(bモバイル)も解約できて一石二鳥でした。
これを知った妻が、「私もそれにする!」てな事で、Ideosの安いのを買いました。
HuaweiはソフトバンクにOEM供給している会社で、この機種の後継機が販売されています。
まだ使い始めたばかりですが、信頼性にあまり問題は無いと思います。
インフレータブルボートに2馬力船外機をつけた時のスピードが分かりました。
10KM~12KMでした。
APRSを持ち込んでみた時のデーターなので正確な値だと思います。
そんなもんかと思いましたが、まぁ2馬力ならそんなスピードが限界でしょうね。それでも色々改造してますので、普通の物より早いと思います。
多分船外機のハンドルを握りながらの走行では、8KMくらいでしょう。先端部に乗って10kオーバー、エンジンのチューンナップで12kmってな所。
リモコン操縦のおかげですね(^.^)