ミニボートで遊ぶ、ダム、湖、沼
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数年前から、冬にボートを出せないか検討してましたが、やっと今回実現しました。
一番の条件がやはり天気。1日を通して良い予報でないと、想定外の事が起きた場合や、天気の急変で戻れなかったり、ボートを上げれない事など、夏場は何とかなる事も冬はそうもいきません。
夏場はどこからでも岸から上がれますが、積雪があるので限られます。
装備やエンジンなどもいつもより入念に。
最大の難関は、ボートの上げ下ろしです。
色々検討した結果、ウインチで雪上を滑らせる事にしました。



軽いインフレータブルボートならではの方法です。これは正解でした。
時間は掛かるものの、危険な事もなく上げられました。
この方法だと、冬場の色々な所でボートを出せそうです。5年前に6千円で買った中華ウインチが一番活躍できた1日でした。
ダム湖は傾斜がきついので無理だと思いますが、今度は十和田湖にボートを出してみたいと思います。
水鏡の奇麗さは冬の湖面ならでは。

動画にまとめてみました。
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とうとうやっちゃいました!大クラッシュ!
今までも墜落は何回も経験してますが、水面や草地、低空からの墜落、雪原など何とか再起可能な墜落でしたが、今回は結構な上空から、もろアスファルトに激突でした。

ばらして部品を確認した所、カメラとジンバル、ドローン本体は再利用不可でしたが、他のコントローラー、モーター、アンプ、小物は使えそうでした。
仮接続でnaza M assistant softwareアシスタントソフトウェア―に接続したが認識せず。
見えない所の損傷かもという事で、MAZA M V2を購入。
それでもUSB接続できなく、色々試行錯誤の結果、win10ではこのソフトが起動しない事が原因でした。
以下にその際の細かな事を備忘録として記録しておきます。
・USB接続できない場合、違うOSで試してみる。(win8,win7,XPは実際に接続可能でした)win10だけソフトのインストールと立ち上げは成功しても、USB接続できない。
・接続ができた場合はNAZAのLEDが微妙に点滅する。
・エラー27が出た場合は、GPS異常なのでデジタルコンパスキャリブレーションをする。本体を360度回し、今度は90度立てた状態で360°回転する、この方法は所有者なら必ず経験済み。
・ソフトウェア―の右下に「!」マークが出ている場合も、コンパスキャリブレーションが原因の時もある。
・カメラを取り付け、電源を入れない状態でのバランスが悪いとモーターがカバーしきれない状態になり、音が出たりガクガクして調整できない事がある。
simpleBGC GUI v2.2ジンバルモーターから高音の音が出る場合(キーン・・・、ブーン・・・)
設定画面 Advancedタグの「PWM frequency」の所がHIGH(silent)担っているか確認。
ここがLOWだと音が出ることがある。
私の場合ここがLOWになっていたのを、HIGHにしたらキーンという音が消えました。
ご参考までに。
ここぞと言う時にフリーズして使えなくなるHX-A1Hを修理に出したら、基盤交換で帰ってきました。
基盤と言っても、外側のケースを取り外しただけの本体そのもの。全てくっついた状態でそのまま使えそうな物です。
不良品と言っても全く使えない物ではなく、たまにフリーズする物なので予備機に使えそうなのでケースを作って再利用をしてみました。
まずケースを何にするか。色々検討した結果、物置の廃材としてあった電気配線用の塩ビパイプ。
これがピッタリ!
元々のケースと思うぐらいピッタシ!
ただ、入れるときはコツがいります。そのままでは奥まで入らないので、手でパイプを押して楕円形にゆがめた状態で入れます。ゆがめた状態と言っても、見た目では分からないくらいわずかですがこうするとスッーと入り、その後塩ビが元に戻った時に基盤を抑え、適度な力で抑えて動かなくなります。完璧なケースの完成です。
基盤のスイッチ操作とLED確認の為の工夫をします。最初は穴を開ける方法を取りましたが、宇操作がうまくいかず断念。最終的には、その部分を切り取ってボタンを押す形状にしました。LEDの確認もできてGOODです。
レンズカバーとキャップを付けて完成。キャップはペットボトルの蓋ですが、これまたピッタリ。
ちなみにこの電気配線用パイプは、水道用の塩ビパイプと直径が異なるので水道の塩ビパイプは使えません。
完成品と元のHX-A1Hの重量は、2gの違いだけでした。
予備機としては申し分ない完全なリビルト品の完成です。
イラストレーターCSファイルをV10の古いillustratorで開こうとすると、強制終了になり開けない場合の方法として下記の方法でなんとかなりそうです。
フリーソフトのInkscapeをインストールし、それで開いたファイルをコピーペーストでadobe illustratorに貼り付けると開けます。
グループになっているので、オブジェクトでグループ解除すると編集可能です。
強制終了になる原因が色々調べても分からなかったので当分はこの方法で開く事にします。
ただ、私の場合アウトライン処理をしたファイルの場合しか確認できていません。
アウトライン処理していない場合のフォントの表示、処理が正しく出来るかは確認できていませんが、緊急の場合などにも使える処理法方法かもしれません。